season1 第3話 うれしおそろし幼稚園 OUR FIRST DAY OF SCHOOL

season1 第3話 うれしおそろし幼稚園 OUR FIRST DAY OF SCHOOL

幼稚園に初めて登園する日、ステファニーは友達がいない幼稚園にいく不安と緊張で登園拒否に出る。なんとか、なだめすかして幼稚園まで付き添うダニー。ジェシーとジョーイも教室に入り込んで友達作りを蔭でバックアップするが、逆に先生ににらまれてしまう。しかも今度は初登校のD.J.までもが教室を抜け出してきた。

サブキャラ
キミー(初登場)D.J.に対して「頭いい尊敬しちゃう」家はお隣さん。D.J.とキミーは同じクラスになっても半年会話もなかった。
キミーのママ(キミーを迎えに来たという描写だけ)
アーサーウィルコックス(名前のみ登場)←キミー&D.J.「おぇ~」な同級生
マリッサドラクロア(ジェシー14歳当時の初恋の大学生)
幼稚園から逃げ出そうとする女の子(「もう幼稚園なんて絶対来ないからね!嫌い嫌い嫌い!」)
逃げ出す女の子の母親
ピンクの帽子をかぶっている女の子(ジェシーにステフの友達に誘われると笛を吹いて助けを呼ぶ)
ピンク帽子の子の親
おっきな眼鏡の女の子(黒板の前に座っている子)
幼稚園の先生
リズテイラー(エリザベルテイラー。名前のみ)

ポイント
ジョーイは4歳の頃からモノマネをしている。一方ジェシーは6歳の頃にエルビスプレスリーの闇に響く声で衝撃を受ける。
D.J.&キミーに忠誠の誓いを教えてもらうステフ。後にミシェルに同じセリフを言わせようとする。(ミシェルがモノマネをする回だったかな)
ジェシーは害虫駆除会社でアルバイト。幼稚園の建物の入り口は一つのはずなのに、いきなり建物内にジェシーが登場!?
このころからキミーに対して「頭からっぽ」とステフ。D.J.は「考えるのが苦手なのよ」とフォロー。
上級クラス(7番教室)に入れられて逃げ出すD.J.。キミーとも別のクラスになった。D.J.はキミーと同じクラスだったけど、半年は全然話さなかったらしい。

(ミシェルが汚れたのでジョーイとジェシーがお風呂で綺麗にするシーン)
D.J.「またばかやったんでしょ、もっかいやってみて」

幼稚園で一人ぼっちのステフに対して
ジェシー「おかしいな。美人だし、匂いも悪くない」

ステフのパパは3人?先生に聞かれたときのステフの答え
「あー、まあね」(ジェシーのパパ発言に対して)
「あー、まあね」(ジョーイのパパ発言に対して)
「まあね」(ダニーのパパ発言に対して)

D.J.の上級クラスのメンバーについて
「へんなやつばかりなんだもん」
「頭の中に脳みそがビシバシ詰まっている感じ」

友達ができないステフに対してD.J.のやさしい一言
D.J.「でもさ、もう一人親友がいるじゃない」
ステフ「だれ?」
D.J.「わたし」
※何かあったら7番教室にいるよとD.J.。可愛いのわたしだけだもん、すぐわかるよ。この優しいお姉ちゃんの意志を受け継いだステフ。後に孤立したミシェルを同じように助けるS5-1

ワード
サイコ(映画)・・・ジョーイのシャワーシーンでのジェシーの表現。
ダックダックグース・・・アメリカの子どもたちの遊び。

ダニーの名言(D.J.も引用)
ダニー「未知のことに挑戦しなければ、何も知らずに終わってしまうだろう」
D.J.「未知のことに挑戦しなきゃ、何も知らずに終わっちゃうよ」

映画

闇に響く声 [DVD]
ジェシーが衝撃を受けた映画

音楽


冷たい女


Love Me Tender
バスルームでジェシーがジョーイにささやきながら歌う曲


Viva Las Vegas (Remastered Version)
(名前のみ)


映画「屋根の上のバイオリン弾き」より「サンライズサンセット」 (Sunrise, Sunset)
D.J.とステフを学校と幼稚園に見送るときにジェシー達が歌ううた


Eency Weency Spider ちびっこクモさん
この曲は、ミシェルもよく歌っていた曲

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