season6 第5話 深まれば愛 Lovers And Other Tanners

season6 第5話 深まれば愛 Lovers And Other Tanners

スティーブに夢中なD.J.は成績が下がり、ダニーに頼まれていたミシェルのお迎えも忘れてしまう。怒ったダニーはスティーブとの付き合いを禁止する。一方、一緒にラジオのパーソナリティを務めることになったジェシーとジョーイだったが、初日にジェシーが風邪をひき、薬の影響で本番中に居眠りしてしまう。

サブキャラクター
スティーブ
スティーブの両親(会話上のみ。D.J.は世界一いいこだと褒めている)
キミー(レスリング部のタオルガール)
ビッキー
ジュリーハーマン(ジェシー達をラジオで紹介)
ラッシュアワーブラザーズ(ラジオの番組名。ジェシーとジョーイのこと)

ポイント
OP前のストーリーは、学校でもらった種を植えるミシェル。エンドウ豆、トマト、ブロッコリー、そしてデザート(M&M’s)の種。ステフに「それはコインを埋めてお金を育てるのと同じ」と言われて、「それいいね」とD.J.からもらったブタの貯金箱を振るミシェル。
(※M&M’sのチョコはフラーハウスS1-9でも登場)

ミツバチミシェル。
ジェシーとジョーイは、ラジオデビュー。ジェシーは風邪を引いて鼻声。風邪薬を4つも飲んだ。
4時にミシェルの迎えを頼まれたD.J.。
D.J.の歴史の成績がAからCに下がった。バイトはやめないといけない。
「愛してる」スティーブとD.J.。
「鋼鉄のさやいんげん」と呼ばれていたダニー。
D.J.は15歳。ダニーは35歳。
薬を飲みすぎて寝てしまったジェシーをキスで起こすベッキー。「たまんね~」
今回は、愛について考える回。ダニーは「わすれてしまってたんだ。だれかを愛するなんてママ以来だし」と。「もしお前とスティーブが今のパパと同じ気持ちならすばらしい」「スティーブは確かに大事な存在だ。でもすべてじゃない。学校もあるし、友達もいる。家族もいる」「これだけは言っておく、自分を見失わないこと」
人を好きになるのは初めてなD.J.への愛の忠告。

スティーブについて
D.J.「パパスティーブきたー?」
ダニー「食料が無事だからまだだな」
スティーブ「おはようございます」
ダニー「ハイエナ襲来!!」

キスをしているD.J.とスティーブに対して
ダニー「酸素の供給を1分半やめると脳は死ぬそうだよ。知ってた?」

忘れられたミシェル
ミシェル「だれ?わたしを迎えにくるの忘れたの」
D.J.「ごめんミシェル」
ミシェル「あんたね!」

キミーはレスリング部のタオルガール
ダニー「よく入れたね」
キミー「この魅力だもーん」

ダニー対スティーブ(レスリング)
キミー「とっつぁん、頭突きやって。あれ音がいいんだ~」
(ダニーに対して)
キミー「すごーい、汗びっちょりかいてる。おぇ~」

D.J.が現れ、キミーの家に家出宣言!?
キミー「辞めといたほうがいいよ、パパね、足の臭いけし切らしてっから」

ダニーのビッキーに対する気持ち
ダニー「今はただほかのどんな女性よりも君と一緒にいたいと思ってる。そして、今の僕にはきみしかいない。そして、きみを愛してる」

ジョーイのモノマネ
クリントイーストウッドのとなりんちの人

ミシェルショー
ミシェル「わたしはアメリカ合衆国の国旗に忠誠を誓い・・・」

ダニーがD.J.に車の運転の時に言ったこと
急ぎ過ぎるな

ダニーのスティーブの印象
誠実・大食い・ヘッドロックが上手い

小ネタ
ミシェルのミツバチクラブ姿をみたダニー「なんてかわいいんだろう。たべちゃおうかな」というんだけど、S7-7のダニーなら「こんなかわいいの生まれて初めて見たよ」と言ったはず!

音楽


The Wheels On the Bus
ベッキーがニッキーとアレックスに歌ってあげる曲


When the Saints Go Marching In(聖者の行進)
ステフがラジオ番組で歌った曲

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