season7 第10話 とんだ浮気騒動 The Prying Game

season7 第10話 とんだ浮気騒動 The Prying Game

スティーブが図書館でイディという女性と親しげにしているのを目撃したステフは、キミーと共に浮気の証拠をつかもうと、アパートの部屋に侵入する。が、スティーブとD.J.が帰宅し、慌てて隠れたものの結局見つかって、D.J.を激怒させてしまう。実はイーディはスティーブのいとこだったのだ。

サブキャラクター
イディ(スティーブとキスをした子。※スティーブの一番仲の良いいとこ。もうすぐ結婚する)
スティーブ
シェリー(エディの電話相手)
ジミー(テレビ局の人)
電話相手(2年前にジェシー達と同じ商品を発明した人。売ったら訴えてやるとクレーム)

ポイント
OP前のストーリーは、ジョーイが双子と遊んでいる。双子にボーリングを教えているが・・・

ミシェルが髪の毛がシリアルに入ったのでスプレーで固めることに。そこで登場するのがジェシーの「スプレーガード2000&1」。バイクのヘルメットのシールドに柄を付けたもの。ダニー「このアイデア画期的だよ」。ジョーイ「売れるかもしれないね」。ということでさっそく商品化!?「ステキ発見イイもの探し」の時間でアピールするダニー達。
スティーブの伝言には「勉強だからデートを早く切り上げる」D.J.のことを「甘い唇」と書いている。(season6 第14話 バースデー・ブルース Birthday Bluesの時にも登場)
スティーブはシェイクスピアのテストがあるらしい。「から騒ぎなんだよね」※から騒ぎはS6-17でも話題になっている。
エディはスティーブに「パスタロマンティコ」を作ってあげるらしい。それを受けてのスティーブ「いつも粗食だから何でも歓迎よ」
おもらしパンツを売っていた人が破産したので、急きょ番組に出ることになったジェシー達。
ピッキングをしてスティーブの部屋に潜り込もうとするキミーとステフ。D.J.とスティーブは映画を見に行っているので2時間は帰らないはずが、満員だったのですぐに帰宅。
D.J.とスティーブの甘い会話に「指を口に入れて吐く」ようなしぐさをするキミーとステフ。

キミーのアレのせいでばれちゃう
キミー「足の指が攣っちゃった」
(しばらく我慢するキミー)
キミー「足痛い。もうだめだ」
靴を脱ぐと異臭が部屋に充満して・・・

キミーとステフは仲良し?
(イディのことで悩んでいるステフにキミーが力を貸す)
キミー「チビジャリか、バイバイ」
ステフ「バイバイ」
キミー「何よ、なんでいびり返さないの?怒ってるの?」
ステフ「ごめん、うっかりしてた」
キミー「大丈夫?」
ステフ「いや、ちょっと問題があるんだ」
キミー「じゃあD.J.がいるから見てもらえば?」
ステフ「お姉ちゃんには言えないの」
キミー「ほんと?関係あるんだ。そうに決まってる。それに超がつくほどすごいネタでしょ」

(その後ステフがキミーにスティーブと女性のことを相談。キミーが協力することに)
キミー「D.J.にそのことを知らせる前に、スティーブがほんとに女たらしか調べるんだね」
ステフ「手伝ってくれる?」
キミー「いいよ。終わったらまたいびり合いやろう。面白くないもん」
ステフ「もちろん」

スティーブは浮気者?
キミー「同時に二人の妻を持つ男か。知らなかった。やるねスティーブも」

スティーブとD.J.に見つかったステフとキミー
キミー「これはチビジャリの考えなの。頼まれたの。車で待ってるからね。とことんやって」

ジェシーは半分ギリシャ人!?
ダニー「半分天才、半分夢想家、半分ギリシャ人」
(ジェシーの紹介)

気になるところ
キミー「図書館には女の子いるよね。わたしは行ったことないけど、男女共学だもん」と図書館には行ったことがないと言っているけど、S4-11では貸出期限の切れた図書館の本をタナー家に忘れている。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする