ヤング・ジョーイ

ヤング・ジョーイ

ジョゼフ・アルヴィン・グラッドストーン (Joseph Alvin Gladstone)- クリストファー・ケント・ヒル高山みなみ

特徴

1968年2月23日(小5)の時のジョーイ。
ジョーイがボーランド先生に連れられてきたところに、ダニーがベンチに座っていた。
シェルダンからダニーを助けるためにシェルダンを揶揄うジョーイ
小5ジョーイ「(シェルダン)その髪型ナウイよな」
シェルダン「まあな」
小5ジョーイ「誰やったの?植木屋?」
(生徒たちが大笑い)
シェルダン「言ったな~」
小5ジョーイ「へぇ~、冗談わかるんだ。それきみの頭か?顔のカタチした風船かと思った」
(生徒たち爆笑)

小5ジョーイ「サンキュ、サンキュ、そんな拍手はいいから」
(※拍手はいいから=Cut it out)

小5ダニー「どこであんなジョーク習ったの?」
小5ジョーイ「これだよ。人をおちょくる方法。結構便利なんだ」

(しかし、ジョーイに揶揄われたことを先生に告げ口したシェルダンがボーランド先生をつれてきた)
シェルダン「こいつが僕の事いじめたんだ」
ボーランド先生「またなの?お家に電話しなきゃね」
小5ジョーイ「だめ、待って」
小5ダニー「待ってください。そんなの嘘です。ジョーイはいじめたりしてません」
シェルダン「嘘はそっちだろ?」
ボーランド先生「そんなことないわ。ダニーは嘘なんかつかない優秀な生徒ですものね。校長室に行きましょう。いらっしゃいシェルダン」
小5ダニー&ジョーイ「シェルダンだって!」
(お互いに助け合いっこをした二人。そしてダニーとジョーイは心の兄弟になる)

※お互いに助けあいをしたジョーイは、ダニーに心の兄弟になることを提案し、兄弟の握手をする。

ジョーイの少年時代の宝物
ジョーイ・・・人をおちょくる本(初めて買ったお笑いの本)
誓約書「1968年2月23日。お互いを心の兄弟として認める。これはどちらかが引っ越しても変わらない。イケイケのれのれかっとばせ」

登場回

season2 第15話 20年前の誓約書 Pal Joey

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする