season3 第18話 ぼくはシラノ・ド・メルマック STANDING IN THE SHADOWS OF LOVE

season3 第18話 ぼくはシラノ・ド・メルマック STANDING IN THE SHADOWS OF LOVE

シラノ・ド・メルマック!?ジェイクは、ある女の子に夢中だが、話しかけることができない。そこで、ラブレターを代筆するアルフだったが…。

サブキャラクター
ジェイク・オクモニック
ローラ(ジェイクが気になる子。笑い声がかん高い)
レズリー(名前のみ。ジェイクの知り合い)
テリー(名前のみ。ジェイクの知り合い)
アンドリュー(名前のみ。ジェイクの知り合い)
スザンヌ(名前のみ。アンドリューの妹)
ロンダ(名前のみ)
シラノ(名前のみ。才能がすごくあって繊細。すばらしい詩人だが女性と話ができない。そして、鼻がとっても大きかった)
シラノ・ド・メルマック(アルフのこと)

シラノになりきり、愛の言葉をささやくアルフ=シラノ・ド・メルマック
アルフ「そして、キスはバラ色の誓いか 二つの魂をめぐる水平線をみよ 唇から流れる涎の滝」

アルフの言う通りローラに話すジェイク
この僕だ。手紙を書いたのは
闇のベールにつつまれていればすべてが美しくみえるものだ
醜い僕でさえ
笑わせてしまったらあやまるほかはない
今の僕にはとてもきみの笑顔をみる価値はない
それゆえ心は言葉の後ろに隠れ
肝臓はみっつの胃の後ろに小さくなってかくれる
ひとつはたんに食べるため ひとつはただの飾りで
そしてもうひとつはきみを思いしめつけられる

ロンダへのアルフのメッセージ
ハーイ、ロンダ
おれだよ。あの、ある鼻のおっきな男がいただろ
彼は愛を告白しなかった
それは誰でしょう
もしきみが誰かから手紙をもらってだ
きにいったらそれは俺の手紙よ
いやだったら、他の人だ
とにかく無事を願ってる
前にはいわなかったけどきみのペプーンみたい
じゃあまた
※ロンダはアンドロメダにいるらしい

ローラ情報
ローラの住所は、フィックス通り11

メルマック星(人)の特徴
ペプーン・・・写真集のこと

アルフ情報
アルフ「彼女と話そうとすると口がとたんにこわばっちゃって、尻叩いて踊っちゃったよ。一ファンよりって手紙を書いた」
犬笛が気に入った

映画
ある愛のうた
嵐が丘

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