season6 第3話 いざトーキョー・ツアー Road To Tokyo

ジェシーの「フォーエバー」が日本でチャート1位になり、TV番組に出演することになった。家族と共に日本へやって来たジェシーは、日本のファンに熱烈な歓迎を受けて有頂天になり、過密スケジュールも喜んでこなす。が、その間ベッキーと双子たちはほったらかしにされ、不満を募らせる。滞在も終わりに近付いたある日、アジアツアーの話が持ち上がる。

サブキャラクター
ランディ(ステフが気になっている男の子。クラスで2番目にかっこいいが、3番目に頭が悪いので総合ではまぁまぁ)
???(間違い電話。マリオの店にパイナップピザを注文しようとした)
ファットフィッシュレコードの人(電話相手)
コウジ(日本でのジェシーのサポート役)
ナンシー島田(ファットフィッシュの日本代理店の人)
女性司会者(藤原紀香にそっくり)
リッパーズ(バックバンド4人)
日本のレポーター

ポイント
OP前のストーリーは、ミシェルが双子に壊れた人形をプレゼント。「なんだっていいの、赤ちゃんなんだから」。ステフは針が壊れた時計をミシェルにプレゼントすると大喜び。ステフが読んでいた雑誌は、「ティーンワールド」

ピンクと白のヘルメットをかぶって自転車で坂を下る後ろ姿が映るけど、OPシーンかな?
ジョーイがダニーの嫌いな芽キャベツを買ってくる。ダニーを怒らせようとするジョーイ。
ジェシーが日本の音楽チャートで1位をとって、ベッキーとニッキー&アレックスの4人で日本(トーキョー)に行くという回。土曜日に出発して2週間の予定。ベッキーは富士山を観に行きたかった。
日本での待遇が良すぎて、天狗になってしまうジェシー。
双子のセリフ。「パパ」「お寿司」
D.J.は論説委員に選ばれた。キミーが立候補。「どんちゃんパーティー党首ギブラー」
ダニー曰く「タナー家の会計はジャーナリストのセンスがある」「ギブラーはお騒がせの家系だ」
クマタロウはベッドに。
1年間のアジアツアーの話もあるが・・・
1マイル5280フィートと答えるステフ。頭いい!
アンチョコ・・・安直が変化したもので要点をまとめたものらしい。カンペ。

ヘルプミーロンダの日本語バージョン
カンニングペーパーをもっていたコウジが観客にもみくちゃにされて日本語の歌詞がわからなくなったジェシー。
ホンダ・ミツビシ・トヨタ・カラテカ?
ホンダロンダ・ミツビシロンダ
どうもベリマッチ

日本の名前
渋谷駅
リッカーミシン
銀座ワシントン
カメラのさくらや
控え室には六甲のおいしい水、ゴジラのぬいぐるみ、救急車と消防車のおもちゃ
「ようこそジェシーさん」と書かれた幕

ジェシーの控室のフルーツバスケットの中身
オレンジ、ネクタリン、ナシ(ベッキーの好物)

ジェシーとコウジのやり取り
何か足りないものがないか聞かれたジェシー。一番大事なもの(家族)がないという。
ジェシー「俺ってばかだな」
コウジ「そんなことはございません」
ジェシー「一番大事なものが消えるのを黙って見過ごしちまった」
コウジ「そうですね、あなたは馬鹿です」
ジェシー「そうだな」
コウジ「大馬鹿です」
ジェシー「そうだな」
コウジ「超大馬鹿です」

ジェシーとベッキーの好きな言葉
ジェシー「家族を失うならツアーなんてしなくていい。もう行かないよ」
ベッキー「努力してやっと成功したんだもん。誇りに思わなきゃ」

D.J.の論説(キミーに対して)
そして、われわれはクラス委員選考をまえに、
友情にとらわれることなく賢い選択をすべきである。

ギブラー家は傘で洗脳?
キミー「パパもこれでママに背中の毛をそらせてるの」

天才コメット
ミシェルがジェシーに会うために地球の反対側だと思われる日本まで穴を掘ろうとする。
ミシェル「代わりに掘ってくれる?」
コメットは前足で穴を掘り始める

気になるところ
ミシェルに電話で1位と伝えられたとき、食べかけのリンゴをかごに戻すジェシー。
日本へ向かう時に乗る飛行機に「便」と書いている。

音楽

サマー・デイズ
ヘルプ・ミー・ロンダ
カンニングペーパーをみながら日本語で歌うジェシー


サンフラワー
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